隐王17话真是雷得人外焦里嫩皮香肉脆的
本以为JC就小毛病多,偶尔节奏失失控,偶尔作画抽抽风,偶尔删除些萌点(好吧,这不是偶尔是经常),但好歹故事是讲明白的,重点场面也给保留了,3、6、14话还作得够养眼
现在一走原创路线,好了,开始可怕的人物崩坏,而且最崩的还是王妃,那いらいら的气场实在难耐,漫画这时候合该温柔起来了吧,BJ脑子真的没被门板夹住么?!!!
漫画里的雪宵多么温馨,雪见叔还给女儿喂柠檬水。去XX的动画竟然相杀,杀你XX= =凸

“オレに気羅を向けたことただの一度もねんだよね(他一次也没有将气罗指向过我)”[漫画48话]
对比一下17话,雪见叔啊雪见叔,JC这一巴掌是不是扇得很疼
女儿跟别的小鬼私奔也就罢了,还为了恶公公来抽自己,雪见把拔心里肯定也很犯嘀咕
虹鸣的剧情很可爱,但最爱的BG仍旧是虹黑,偏偏鸟猫的剧情被删得连根毛都没留下,很好,非常好,好得咬牙切齿=皿=

唯一有点美好的一幕,美丽的侧脸
[小小声]王妃假如姿色普普还整天这么要死不活的样子,观众肯定很想抽他,估摸着连王样都会有抽的冲动,(其实王样才是最大只的颜控吧)当然,现在只会叫人疼惜而已><
怨念归怨念,说到底还是要感谢动画的。如果不是动画美型值破表的人设,自己也不可能对王妃一见钟情。但我仍旧在挣扎到底要不要追下去……
是说MF我也追得有一段没一段的,绿毛真伤眼睛

放天子MM的笑容来治愈
49话生肉还没瞅见,于是丢2CH上的台词透——
「だから 帷のこと あんまり怒らないであげてね」
「まっ そちらの世のことは置いといて 何日でもゆっくりしていって!」
「お布団敷くから今日はもうお休みなさいな」
「殺さないで…」「何もしないし迷惑も掛けないから」
「宵風君!?」
「やめて…」
「宵風」
「夢を見たのね …大丈夫よ」
「触ら…ないで」
「ほら ココアを飲んで もう大丈夫」
「…雪見…」「雪見…」
「この家に忍のお兄さんが来たことあるでしょう…」
「ああ…あのひとね」「雪見さんに会いたいの?電話する?」
「だ…だめ」
「きっと心配してるわ」
「してない…」
「どうして?」
「ゆきみは僕がいないほうがいいから…」
「どうしてそう思うの?」「あなたが会いたいって気持ちを押し込めることなんかないと思うわ」
「でも…僕はなにも還せないから」「司の優しいのを無いことにしてたし」
「ゆきみが喜ぶようなこと なにひとつできないし」「壬晴には縋ってばかりだ」
「英さんのつくってくれたマフラーも…持って来れないで」
这孩子太温柔了
大家只是希望你能活下去并不想要你回报什么呀
「マフラーしてくれてたのね!嬉しいわ」「今から壬晴君にもおそろいのを編むわね!」
「最近一気に冷え込んできたから急いで作っちゃうわ!」
「皆 あなたに何かを還してほしくて関わってるんじゃないと思うわ」
「宵風君が好きだから そこに居てくれるからよ」
「そんなの…へんだ」「生きても死んでもないと思ってる僕に」「なんにもなしに関わりたいと思う人なんて」
「はいはい 沈まない沈まない!」ばしばし
「人の言うことばかり気にして自分の心を他人に決めてもらってそれですっきりするの?」
「自分のことを小さく見ないであげて」「生きるのもあなた 死ぬのもあなた」
「あなたがなんなのかは あなたが決めるの」「あなたが決めていいの」
「僕…が…?」
「もういいんだ」「僕は大丈夫…だから」「壬晴を萬天(ここ)に帰せただけでもう 僕は―――」
「そんな言い方しないで」
「壬晴」
「壬晴君!」
そんな言い方… それじゃあまるでもう―――
「生きて欲しい?」
妖精さん―――!?
「困った子ね… あの子も あなたも」「簡単よ」「あの子から気羅を得た事実を消せばいい」 「その程度なら今のあなたにとって造作もないこと」
でも―――… 宵風はきっとそれを望んでない…
「だから?」「壬晴の為に欲すればいいのよ」「それであなたもあの子も幸せになれるならそれでいいでしょう?」
「あなたは自分の幸せを得る権利がある」「だったら欲しなさい」「ミハル」
死んでほしくないんだ 宵風が居なくなったらどうすればいい? 宵風に頼られない僕ってなに?
こんな自分はいやだ いやだ いやなのに…―――!!
(希望他能活下去,如果宵风不在了我该怎么办才好?不能让宵风依靠的我又算什么?
讨厌这样的自己,很讨厌,明明很讨厌的———!!)
无语凝噎
王样我囧你,你的生存意义被改造得真彻底,天上的六条夫妇不知是该哭还是该笑
鉴于你对王妃可表日月的痴心痴情我决定今后坚定地站在你这边
「壬晴君 あなたもちゃんと休まなきゃダメよ―――」
「壬晴!?」「壬晴!」
「な…なあに?」「どうしたの?」「きゃっ」
「壬晴!」ザザザザ「英さんは家に隠れていて」
「宵風っ」
「壬晴…みはるが」
「くそっ…遅かったか」
「私達も変なヤツラに襲われて足止めされてたんだ」
「萬天(ここ)で秘術を奪取したことで結果的に雲平帷を呼び寄せ 萬天忍を纏めて始末できる状況に持ち込めるだろう」
「真(まこと) 偽(いつわり) そのようにしむけろ」
「はい 雹華さん」
「僕達は期待に応えます」「私達は期待に応えます」
「解印」
「壬晴っ…」
「死に損ないの 生き損ないか」「こいつまだ居たんだ」「早く死ね」
「壬晴は!?」
「見失っちゃった どうしよう!」
「いや まだ遠くには行ってない筈だよ」「僕なら夜目が利くし上から追える」「壬晴君を助け出す」「しじま 皆をお願い」タン
「!」「お前…は」ザリッ
「やあ久しいな 気羅使い」「そう構えるな お前とやりあうつもりは毛頭ないよ」
「鳥よ 「戻る」気か?」「相澤虹一として成長しているかのように見せていた」「その転変化の綿密な構成が水の泡だぞ」
「非常事態だしね…仕方ないかな」「宵風 君はどうしたい?」
「お前は壬晴をどうしたいのか問うている」
「君の想いが聴きたい」
「壬晴を助ける」「壬晴は萬天(ここ)に帰るんだ」
「宵風君…」
「さようなら」
「ちゃんと二人で帰ってくるのよ!」「今度はマフラーを巻いた姿をおばさんに見せてね」
「虹一!」
「おや」「おや 白澤様のお姿が見れるとは」「丁度良い時に間に合った様ですねぇ」